【戸惑いの惑星】感想☆ネタバレあり【トニセン舞台坂本長野井ノ原】

公開日: : 最終更新日:2017/02/04 V6, ジャニーズ

DSC 1491 500x281 【戸惑いの惑星】感想☆ネタバレあり【トニセン舞台坂本長野井ノ原】

2017年1月26日(木曜日)

トニセン舞台、TTT(TWENTIETH TRIANGLE TOUR)

戸惑いの惑星~とまどいのほし~

昼・夜と観劇しましたので、その時の感想を語りたいと思います。

ちなみに、ネタバレありですので、まだごらんになられていなくて内容を知らずに観たい方はお気を付けください。

そして、観劇後、また見に来てくださるとうれしいです。

 

ちなみに当日券の様子はこちら↓(こちらはネタバレなし)

 → 戸惑いの惑星当日券の座席や引き換え方法をまとめました【TTT】

さらに、見る予定がない人であらすじやストーリーが知りたいと言う方はこちら↓(こちらはネタバレの宝庫です)

 → ☆戸惑いの惑星の感想&ストーリー!トニセン舞台ネタバレあり☆☆

 

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戸惑いの惑星は泣ける作品だった…!

DSC 1452 【戸惑いの惑星】感想☆ネタバレあり【トニセン舞台坂本長野井ノ原】

観劇前にネタバレは避ける方向で頑張っておりました。

発売されている雑誌のインタビューやグッズ情報のみを仕入れて、ワイドショーもあまり見ないようにしておりました。

まさか、こんな作品だとは思いもしませんでした!

 

号泣

使用する曲はトニセンのオリジナル曲ばかり。ミュージカルではなく音楽劇。

始めに音楽劇と聞いたときは、多分ミュージカルっぽいものだろうと思っていました。

しばらくして、3人のリアルも反映されているという話を小耳にはさみ、お芝居と現実があいまいな感じかな?と思っていました。

さらには、トニセンの楽曲を使用するとのことだったので、ちょっとライブっぽい演出になるのかな?と思っていました。

普段雑誌はあまりチェックしないのですが、彼らが表紙の雑誌を手に取りテキストを読むと、どうやらそれぞれ役名が付いていることを知りました。

それまでは、坂本・長野・井ノ原という名前のままでやると思っていました。

 

だから…

だから、あんなにガッツリストーリーがあって、あんなに泣ける話だなんて思ってなかったんだよ~( ノД`)シクシク…

だって、フライヤーでも服脱いであんな楽しそうに笑ってんじゃん!!!!

 

☆戸惑いの惑星の感想&ストーリー!トニセン舞台ネタバレあり☆☆

↑でも書きましたが、私のような人にとって「泣ける」という感想は今世紀最大級のネタバレだと思います。

私は知らずに行ったので、まんまとやられました。大号泣。でも、知らずに行って良かった。

 

私の私による私のための感想…いってみよ~う!

ではこのブログ恒例(?)の、私の私による私のための感想にまいります。

その前に、ストーリーを全く知らないから意味がわかんない!っていう方は、先に上記のリンク先でストーリーをご覧いただくとわかりやすいと思います。

(ちょっと長いけど…)

私のつたない文章で、ストーリーをかいてみました。

本当に素晴らしい脚本、ストーリーだったので、今回見に行けない方で興味がある方はどうぞご覧ください。

では…。誰から行こうかな~。今回は、年下から!

 

井ノ原快彦さん:長谷川

今回のストーリーは、トニセンの舞台ということもあり3人が主役。

でも、ストーリーの主役はいのっちが演じる長谷川でした。

日ごろ私たちが良く目にするいのっちではなく、はかなげな切ない表情のいのっち。

もうね…最高でした!!!!!!

実はOTTの時の私の感想はこんな感じでした。

だから実は今回も、かなり役を自分に引き寄せてくるのかな~って思ってたんです。

もちろん今回のはかなげで素直な性質は、もともといのっちが持ち合わせている性質だと思います。

でも、ひょうきんな明るいいのっちではなく、まっすぐで自分のことより誰かのために尽くす長谷川を見事に演じ切ってらっしゃいました。

 

物語を進めて行くストーリーテラーの役割を持ち、一人語りや説明セリフも少なくありません。

いのっちのセリフの発し方やテンポ次第で、観客に与える影響は大きく変わるでしょう。

そして号泣した場面ですが、やはりいのっちの儚さも大きかったと思います。

 

オンザタウンの時は、相手役への愛情があまり見えてきませんでしたが、今回は好きな人への思いが痛いくらい伝わってきました。

そして、自分の感情よりも愛する人を優先する姿も、長谷川らしいなぁ…と素直に思わせられる説得力があったと思います。

ひとつひとつのセリフが、動作が素晴らしかった。

誰かと会話をする時、一人で語る時、その時々で最高の間と声色と強弱で表現されていたと思います。

 

そして歌も素晴らしかったです。

感情をメロディに乗せるってこういうことなんだろうな~って思いました。

どの歌も良かったけど、不惑を歌った時の戸惑い感が印象的です。

 

長谷川がこの先どうなってしまうのかは誰にもわかりませんが、とにかく病気を克服して幸せになってほしい。

そう願っています。

素敵なお芝居でした。

 

長野博さん:由利

長野くんは、大学に勤務する研究員の役。

頭が良くて落ち着いていて、今回の物語を常に冷静な目で見ている役割でした。

役割として、他の2人に比べると感情を前面に押し出すようなシーンがないのでとても難しい役どころだと思います。

役どころは少し違いますが、OTTの時、坂本くんが演じたゲイビーもそんな感じでしたね。

今回の出演者のキャラの中では、もっとも大人らしい大人でした。

 

数年前まで長野くんの歌声は、少し声量が足りないかな~って思っていたのですが、昨年のフォエプラ以降歌声もパワフルで、今回も聴いていて力強い印象を受けました。とても素敵でした。

ただ、私が観た回ではホルンの調子がイマイチで…笑。

楽器に関しては長野くんに限らず、御三方ともこのあたりはもう少し課題なのかもしれません。

 

また、途中で女装をするのですが、この三人の中では断トツの美女でしょう。

パンツは変えておらず、女物のコートを羽織って、ハット、サングラス、カツラを身につけただけでしたがお金持ちのマダム感があふれていました笑。

個人的なツボとして、マダムとして登場して椅子に座るときに、椅子とテーブルの間の狭い所を小股で歩いてくるのが好きでした。

可愛らしい…。

でもこのマダム、既視感があると思ったら…

そうか、大御所演歌歌手か!笑

 

坂本昌行さん:三池

さて。

どうする?何から語る?(←毎回言ってるぞ。)

いや、すみません、坂本担なのでどうしても熱量が上がってしまいます。

しかも、坂本さんの舞台が大好物なので、今回もかなりの衝撃を受けました。

 

前回のOTTの役どころは、私的にはちょっと残念だったのですが(演技がではない、役どころがである)今回は大満足。

内に秘めた野望があるけれど、夢に向かって突き進めない自分にいらだちと戸惑いを覚えている、そんな感じ。

それでいて、若さに任せてとんがってるわけでもなく(だって不惑だもんね)、由利の言うことには素直に従う一面も持ち合わせています。

なんか…いいよね←結局そこかい!

 

観劇後みなさんの感想を読んでいたら、どなたかが「坂本くんには恋愛が似合う」って書いていて、なるほどな~って思いました。

今回は3人の心にいる共通の女性がいるのですが、その女性と相思相愛になるのが坂本くん演じる三池です。

結局、切ない別れとなりましたが、その心の内が手に取るように伝わりました。

三池の気持ちがわかるから、舞台には登場しない彼女が素敵な人だってことも分かるし、別れの切なさが増すんですよね。

坂本くん自身も私が観た2回とも涙を流してらっしゃいました。

 

見終わってから思ったんですが、坂本くんの舞台(演技)って愛があふれてるよな~って実感。

丁寧で誠実で、裏切らない。

そんなことをぼんやり考える今日この頃です。

今回も舞台を見終わってから、どうしてこんなに好きなんだろ?って考えていました。

 

まず、坂本くんの芝居のが好きなんですよね。

決して笑わそうとしているわけではないのに、くすっと笑える場面を必ず作ってくれる。

それが、たとえシリアスな場面でも。

そうすることで見ている方もホッとできたり、緩急のリズムがついてより一層話に引き込まれるのです。

 

これはどちらがいい、悪いではないのですが、フランケンシュタインでは同じセリフ、同じシーンだったにもかかわらず演者によって、客席が笑うシーンなのか笑わないシーンなのかが大きく異なっていたと思います。

私的には坂本くんが演じたクリーチャーで、くすっとした笑いをたくさんもらいました。

だから、坂本くんが演じる役に対しても愛情が生まれるんですよね。

坂本くんが演じることで、その役は命を吹き込まれて愛おしい人になるんです。

 

また、絶対に内輪受けで笑わそうとしないところも好きです。

あくまでもストーリーの中で、役として笑わせてくれるのが大好きです。

加えて言えば、これも何度か書いたことがあると思うんですが、舞台の上には坂本昌行はいないですよね。

そこにいるのは、その役そのもの。そんなところも大好きです。

でも、心のどこかで舞台を俯瞰していて、客席を含め全体の状況を冷静に判断している。

そんなところもステキです。

 

フリートークっぽいところから、ストーリーに入ったとき発声が変わったので、お、ここからだな!って思いました。

今回の舞台では、歌い方もCDとは違う、でもミュージカルとも違う。今回だけの歌い方なのも興味深かったです。

歌に関しては…私がいわなくても、ねぇ。素敵に決まってます!

ダンスシーンは想像より少なかったのですが、ストーリー性がある動きで、時には高さを使ったトライアングルになっていてとてもよかったです。

ちぎれた翼は秀逸

 

いやいやいやいや、ここまで書いてみましたが全然思いの丈が書けてない。

我ながら文才のなさ、表現力のなさ、語彙のなさに改めて打ちのめされています。。。。。

 

大阪公演も当日券での観劇を狙っているのですが、その時にもう一度観て心に焼き付けたいと思います。

 

その他、全体的な感想☆

なんだか不完全燃焼なきらいはありますが、役者さんに対する感想はここまでにして、全体的な感想を思いついた順に述べてみようと思います。

衣装が残念だった件

今回衣装がちょっと残念でした。

いのっちの衣装は役柄にもイノッチにも良く似合っていたのですが、坂本くんと長野くんの衣装がちょっと…。

なんていえばいいのかわかりませんが、もうちょっと若々しい衣装でもいいのではないでしょうか?

坂本くんなんて、オーバーブラウスにテロっとした羽織り物なんだけど、もし羽織ってるのがブルーじゃなくてくすんだピンクだったら50代くらいの女性が着そうな形なんですよね…チーン。

長野くんが羽織ってたのも、同じような印象を受けました。

もうちょっと他にあるだろーーーー。

せっかくのスタイルやきれいな動きがもったいない衣装でした。

体のラインがわかりづらいし、なにより見てて素敵じゃない衣装

もちろん考えがあってのことだとは思いますが…。

イノッチは白~アイボリーでまとめられていて素敵でした。

 

伏線の回収が素晴らしすぎる件

観た方はわかると思いますが(リンク先のストーリーにも書いていますが)、今回は伏線が随所にちりばめられています

だって、最初に坂本・長野・井ノ原としてフリートークのように話した内容も、物語の中にリンクしてるんですよ。

 

例えば、坂本くんは最近「手紙で痛い思いをした」ということと、「占いに戸惑ってる」ってところ。

手紙での痛い思いは、三池と相思相愛だった彼女が急に姿を消し、一方的に別れの手紙を送ってきたこと。

また、なぜ占いに戸惑うかというと、よく当たる占いっていうのは運命が変えられないから当たるんじゃないかと思っているから。

どうせ変えられない運命なら、人生の意味って何?だそうです。

でも、三池が彼女からもらった2通目の手紙には、「運命を変えてあなたに出会うことができた」って書かれてるんです。

運命は変えられたんですよね…。

 

長野くんも手紙で痛い思いをしたって言っていたのがストーリーの中にリンクしてるし、最初の宇宙への戸惑いも反映されている(私的にここがまだちょっと理解不足で落とし込めてない。次観ることができるならしっかり確認したい点)。

 

いのっちは、学校から道順を意識しなくても無意識のうちに家に帰っていたり、特にそうしようと思った記憶がないのにいつの間にか駅前のコーヒーショップでコーヒーを飲んでいたり。そんないのっちが演じる長谷川は、自分がだれなのかわからなくなる病気を抱えています。すなわち意識や記憶がない状態。

 

これだけではなく、至るところに随所にタネがばらまかれていて、最後の短時間で一気に回収していく疾走感がたまりませんでした。

ジグソーパズルって途中まで戸惑うけれど、最後は一気に仕上がるじゃないですか。そんな感じ。

 

結局、戸惑ったのか?ということについて

最後カーテンコールの時に、トニセンのみんなが「みなさん戸惑ってませんか?」と聴いてくれるのですが、戸惑ったと言えば戸惑ったし、戸惑わなかったと言えば戸惑わなかったです。

いろんな感想を見ていると、ストーリーが入れ子になっていて複雑すぎて戸惑った(ついて行けなかった)という人もいるようですし、小学生でもわかるわかりやすいストーリーで全く戸惑いませんでしたという人もいる。

私的には、後半のパズルのピースが埋まる直前まで、「面白いけど、これどこに着地する話なんだろう?」って戸惑ってたし、でもピースがはまり出したらすべてが一気にクリアになって戸惑いも払しょくされました。

 

ただ、号泣しすぎた自分に戸惑ったよね。。。。

 

号泣しすぎた件について

ちなみに、私は普段どんなに感動する舞台をみても、涙がにじむ程度で押さえることができます。

涙がダーダー流れたのは、宝塚の方の退団公演をみたときくらい。

でも今回は、涙を止めることができませんでした。

 

どこがって言われると、3人に共通する女性が判明したところと、三池に別れを切り出した本当の理由が判明したところなんですが、3人のそれぞれの気持ちがビシバシ伝わってくるから切なく悲しくなってしまうんです。

感情というより条件反射で涙が流れた感じ。

彼らの心が、憑依したのかなぁ…というくらいでした。

 

お昼公演を観た時に涙が流れたので、これはイカン!と思って、夜公演はあらかじめハンカチをスタンバイしていましたが、夜公演は自分でも驚くくらい涙が止まりませんでした。

ちなみに坂本さんも夜公演はかなり涙を流されていました。っていっても、号泣ではありませんが…。

歌の直前に、ちょっと後ろを振り返って涙をササッとぬぐっていたのが印象的です。

 

嗚咽と鼻をすする音を我慢していたので(自分的には音は出してないつもり…)、途中から酸素不足で頭痛がしてきましたが、見終わった後は心もデトックスされたような気分でした。(アイラインはなくなってたけどね。マスカラがウォータープルーフだったのがせめてもの救い)

結果的には、戸惑いよりも感動が大きかったです。

 

誰かに手紙を書きたくなる舞台

見終わってから早3日。

あの日の感動はそのままに、でもどんどん過去の物になりつつあるのがとても悲しいです。

長谷川ばりに記憶が薄れて行く…。

 

今回の舞台は「手紙」もテーマの一つだと思うのですが、見終わった後無性に誰かに手紙を書きたくなるようなそんな作品でした。

できることなら、坂本くんに書きたい…←書けばいいけど字が汚過ぎる。そして坂本くんはきれいな字を書く…()

 

大好きな作品がまた増えました

観る人によっては、もっと頑張れと背中を押してもらえる作品と感じる人もいるだろうし、運命は自分で切り開くことができるよというメッセージだと感じる人もいるでしょう。

私は、とても切ない…、でも感動する恋愛ものの舞台を観せてもらったイメージですし、タイトルから言って「不惑だなんていうけれどまだまだ戸惑うよね」って話かもしれません。

受け取り方は人によってさまざまなものになりそうです。

 

そんなとこも踏まえて、もう一度見たいなぁ…。

本当に大好きな作品になりました。

 

TTTはプロジェクトの名称のようなので、この先もこういった舞台が観られることを楽しみにしています。

そして、今回の舞台は必ず映像化されると信じてるのですが、この認識って間違ってます?

だって、もしこれがトニセンコンサートだったら確実に映像化されますよね。

ってことは、だいじょうぶっしょ。

そのお知らせも心待ちにしています。

 

とにもかくにも感情の振れ幅が大きなお芝居なので、演じる方も毎回気持ちを立て直して演じ切るのは体力的にも精神的にもかなり酷使すると思いますが、千秋楽まで素敵な舞台を見せてください☆

あぁ、ステキな舞台だった!

大阪、待ってま~す☆

↑行く気満々

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